本田式・強迫性障害改善プログラムの口コミや内容は?

  • 1月 6, 2020
  • 生活
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得体のしれない不安や恐怖から早く解放されませんか?

【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム

 

こんな経験ありませんか?

何度も手を洗ってしまう

確認作業がやめられない

スイッチの消し忘れが気になる

ガスの元栓の閉め忘れが気になる

机やイスの位置が気になって仕方がない

目に見えないバイ菌が怖い

ドアノブが触れない

ひとを車でひいてしまったと錯覚する

4や9などの特定の数字に恐怖を感じる

不吉なことばかりを考えてしまう ・・・etc.

このような症状を「ただの性格」と見過ごしたりしないでください。

なぜなら、強迫性障害・強迫神経症という「心の病」が、

あなたに危険を知らせてくれている大切な“シグナル”だからです。

ある調査機関がとった統計によると、強迫性障害を発症した人の50%は重症化してしまい、

軽症といえる人は14%にすぎないといわれていて、一度発病してしまうと重症化しやすい特徴があります。

そして、かなりの割合の人が「うつ病」などの心の病を併発することが分かっています。

公式サイトはこちら

 

強迫観念を引き起こす原因は?

原因の一つに、“間違った学習の積み重ね”があります。

「問題のある考え方や行動はすべて間違った学習を積み重ねてきた結果」という考え方で、

今あなたが抱えている強迫観念は、

「すべて間違った認識に基づいて引き起こしているものであり、それに伴う強迫行為もまた同じ原理」なのです。

それらは日々強化されてしまい、自分が病気であることを自覚しないまま、悪化していってしまっています。

症状が長期化するとこんな心の病を併発してしまう可能性が…

強迫性障害と不安障害

不安障害とはパニック障害などの不安を主症状とする精神疾患全般のことを言います。

強迫性障害とうつ病

うつ病と強迫性障害は特に深い関係にあり、かなりの割合で併存することが分かっています。

高い確率でみられる併存症

実際に、診断される人は全体の3分の2にのぼるという報告もあります。

うつ病を同時に患っている割合は約3割で、

強迫性障害を発症した人がうつ病を併発する割合は半数以上にのぼると報告されています。

強迫観念に苦しめられる 

うつ病を併発する 

強迫性障害がますます悪化する 

うつ病もますます悪化する 

ほかの心の病を併発する

この悪循環によって強迫性障害はもちろん、うつ病やほかの心の病も悪化していってしまいます。

【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラム 口コミ・評判

 

強迫性障害の正体とは?

強迫性障害の根本的な原因は、“人間の認識システム”にあります。

この“人間の認識システム”が、「強迫観念」という症状を引き起こしています。

人間の“脳”特有の“潜在意識”

あなたの感情や行動にダイレクトに干渉して、あなたに強迫行為を行わせるのです。

一番厄介なのがこの認識システムがあなたの中で“定着”してしまっていること。

だから、問題を本質から解決してあげないと、改善することはできません。

「認識システム」を正常なものに修正するには、効果的な手順に従って、

これを書き換えるためのトレーニングをする必要があります。

 

体系化された特別なメゾット

強迫性障害の根本的な原因を解決し、本質から改善する方法とは、

悪い形で定着してしまった“認識”をぶち壊し、それに代わる新しい認識を、

あなたの“脳に直接インストール”し直すことです。

潜在意識を書き換える

これを強迫性障害に活かすことこそが、

ご自身も重度の強迫性障害に苦しんだメンタルトレーナー本田雅人さんの改善メソッドです。

「人間の認識システムを利用し、間違った認識を書き換え、強迫性障害を根本から改善する方法」

まとめたプログラムを「リカバリーマインドメソッド」といいます。

くわしくはこちら

 

【RMM】本田式・強迫性障害改善プログラムの内容

『ベーシック(基礎編)』

『プラクティス(実践編)』

2つのステップに分けて、それぞれの目的を差別化しています。

あなたがはじめに取り組むことは、

第1ステップである『ベーシック(基礎編)』のメインテキストを理解するまで読み込むこと。

ここからがスタートです。

第2ステップである「プラクティス(実践編)」は、6つのテーマで構成されており、

1週間に1つのテーマをこなして頂くことになります。

内容は、その週のテーマについて解説したアウトラインと、

強迫性障害を改善するためのさまざまなエクササイズで構成されています。

これを合計6回、6週間にわたって実践していきます。

プログラムを実践するために準備するもの

①ノートとペン

②1日20分程度の一人の時間

③パソコンもしくはスマートフォンのメールアドレス(フリーアドレスでも可)

これだけです。

強迫性障害を改善するには「過去のトラウマ」と「間違った認識」を書き換えるしかない!?

結論から言うと、強迫性障害のこと自体を「忘れてしまっている」という状態で、

リカバリーマインドメソッドは「具体的な解決策をもって改善に導く」ことにフォーカスしています。

最短6週間、長くても3ヶ月あれば、どんなに重度の強迫性障害であっても、

本質から改善して、克服することができるのです。

あなたにも「正しい改善法」を知ってほしいと思っています。

 

不安や恐怖を感じる毎日はもう終わりにしませんか?

1日20分

早ければその日のうちに効果を実感できる方法を公開しています。

これまでに300名以上の強迫性障害者を救ってきた、

6週間以内に強迫性障害(強迫神経症)改善を実現する特別なプログラムです。

セルフワークプログラムなので、自宅で一人で空いた時間に行ってください。

このプログラムは、薬に頼ることなく克服した方法で、

強迫性障害を経験したことのない人たちが教科書に沿って治療にあたるような机上の空論でもありません。

アメリカ発祥の最新の心理・脳科学に基づいた効果の実証されている方法に、

本田雅人さんのカウンセリング経験、そして強迫性障害に悩まされ続けてきた約10年に渡る実体験を融合した

内容になっていて、強迫性障害を経験した本田雅人さんだからこそ完成したプログラムです。

300人以上もの強迫性障害を改善してきた「ひみつのすべて」をあなたにお教えします。

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